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次の部屋です。


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フィレンツェの家具工房の「カッソーネ」(16世紀初頭)


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フィレンツェの家具工房の「カッソーネ」(15世紀後半)


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北イタリアの家具工房の「カッソーネ」(16世紀)


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次は陶器の展示コーナーです。


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陶器類の展示ではローマ随一を誇ります。


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ローマに幾つかの国立博物館、美術館がありますが、それぞれで展示の棲み分けを行っているようです。


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世界で有名な陶器が大体揃っています。


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日本の陶器類が数多く展示されてます。


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江戸末期から明治初期のもの


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日本製の物入れ(18‐19世紀)


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日本製の物入れ(18‐19世紀)


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日本製の陶器(1875‐1900)


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日本製のカバン(18‐19世紀)


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沢山の陶器類の展示でした。


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別の展示コーナーです。


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ヴェネツィア製キャビネット(17‐18世紀)


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まだまだ展示室が続きます。


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カスティアリアーノの彫刻家による「妊婦」(1525‐50c)


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次の部屋です。


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イスラム芸術の「フォンターナのカゼル」(11‐12世紀)


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ペルシャ芸術の「鳩」(18世紀末)


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また陶器類の展示です。


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詳細不明の浮彫


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またもや陶器類の展示です。


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フランドルの無名画家の「サビーネ女のレイプ」(16世紀)


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うんざりする程多い陶器です。


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キャビネット(18世紀)


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全く人気がない陶器類です。


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(つづく)