
ガッレリアに向かいました。

ガッレリアの入り口でレオナルド・ダ・ヴィンチ展が行われていました。
手稿に記載されている機械、工夫などを模型によって具現化したものが展示されていました。

ガッレリアに入りました。

相変わらずの賑わいでした。

ドゥオーモ広場とスカラ座方面を繋ぐ通路です。

通路と通路の交差点四隅の店が時々変わります。



この時はプラダが2つでしたが、4隅ともプラダだった時があったような気がします。

ガッレリア中央の天井


モザイク


ミラノの紋章


やってます!
牡牛の大事な所に踵を付けて、とまらずに3回転出来る幸福になれるそうです。

数年前に修復されましたが、穴が出来てしまいました。
これってトリノの紋章なんです。
ミラノにサッカーチームが2つありますが、トリノの憎っきユヴェントスとの試合日前後に、トリノのシンボル牡牛の大事な所に踵を付けて回転させて、ファンの士気を高揚させたり、地元の勝利を祝したり、敗戦のうっぷん晴らしをするという別説があります。

修復されて間もないころ

地元の人に聞いたことがありますが、ユヴェントス説を支持していました。

ドゥオーモ広場に出ます。

ドゥオーモ広場



愛用のエルメデジルド・ゼニアの広告がありました。




地下鉄で中央駅近くのホテルに戻りました。


ミケランジェロが満室だったので、その向かいのホテルに泊まってました。

特に問題なしのホテル

それにしてもミラノのホテル代が高い!


この時の旅の最後の夜なので、買い物に出ました。


ブエノス・アイレス通りのスーパーに行きました。

翌朝です。生憎の雨天でした。

ドゥオーモ付近の教会を巡ります。

トリノ通り

マルペンサからの成田直行便に乗るので、午前10時半までにはホテルに戻りたいところです。

サン・サティーロ教会

拝観しました。

写真不可なので、中の写真がありません。

(つづく)























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































