フランチェスコ・レオンチーニ(ピストイア、?-1647)の「聖イーヴォと信者たち」(1647)


アレッシオ・ジェミニャーニ(ローマ、1567-1651)の「ピストイア包囲戦」(1643)




ヤコポ・デル・ポー(ローマ、1652-ナポリ、1726)の「フェデリーコ・バロッチ作『エジプトへの逃避途中の休息』のコピー画」(1675-76c)




アントン・ドメニコ・ガッビアーニ(フィレンツェ、1652-1726)の「キリストの神殿奉献」(1712-19)




フランチェスコ・クゥッラディ(フィレンツェ、1570-1661)の「ご訪問」(17世紀前半)




入館者が少ない市立博物館です。

フランチェスコ・ヴァンニ(シエナ、1563-1610)?の「聖チェチリア」(17世紀初頭)


保護版に反射して良く見えません。


エルコーレ・プロカッチーニ・イル・ヴェッキオ(ボローニャ、1515-ミラノ、1595)?の「アレッサンドリアの聖カテリーナの神秘な結婚」(16世紀後半)



ジョヴァンニ・マンノッツィ通称ジョヴァンニ・ダ・サン・ジョヴァンニ(サン・ジョヴァンニ・ヴァルダルノ、1592-フィレンツェ、1636)の「ピストイアの景観と天使」(1633)


(つづく)
展示室となっている部屋のフレスコ画です。






























ドメニコ・ディ・マルコ・ロッセルミーニ(ピストイア、1497-1529記録)の「聖バルトロメオ」(1530c)




























ベルナルド・デッティ(ピストイア、1498-1566以降没)の「ぺルゴラの聖母」(1523)






























フィレンツェ派逸名画家による「エジプトへの逃避途中の休息」(16世紀)





























ベルナルド・シーニョラッチョ(ピストイア、1460-1540)の「聖会話(玉座の聖母子と四聖人)」(1496-97)




























ジュリーノ・ジュリーニ(ピストイア、1480-1531以降没)の「聖会話」(1505-10)




























市庁舎の一角にMuseo Civicoが設けられてます。




























次は市立博物館です。





























市庁舎の続きです。



























