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次の部屋です。


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第36室です。


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Salomon Adler (1630‐1709)の「自画像」(1680‐90)


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フラ・ガルガリオ(ベルガモ、1655‐1743)の「画家の肖像」(1625‐30)


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アレッサンドロ・マニャースコ(ジェノヴァ、1667‐1749)の「バルトロメオ・ミコーネの肖像」(1706‐10)


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ジャコモ・チェルーティ(ミラノ、1698‐1767)の「男の肖像」(1725‐30)


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ジャコモ・チェルーティの「籠に腰掛ける使いの少年」(1739)


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ジャコモ・チェルーティの「食材の静物画」(1750‐60)


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フラ・ガルガリオの「フラミニオ・タッシ伯爵?の肖像」(1720‐25)


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ジャコモ・チェルーティの「南瓜、木の実、桃の静物画」(1750‐60)


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ジャコモ・チェルーティの「籠を背負って腰掛ける使いの少年」(1735c)


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レニャニーノ(ミラノ、1661‐1715)の「自画像」(1692)


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フランチェスコ・ロンドニオ(ミラノ、1723‐1786)の「納付と羊飼いの8習作」(1760‐65)


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カルロ・インノチェンツォ・カルローニ(コモ、1686‐1775)の「カテリーナ・コルベッリーニ?の肖像」(1730c)


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ジョヴァンニ・ピエトロ・リガーリ(ソンドリオ、1686‐1752)の「芸術家の父ゲルヴァシオ・リガーリのしょうぞう」(1724)


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次は第37室です。


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ジュゼッペ・ペッリッツァ(ヴェルペード、1868‐1907)の「大勢の人」(1895‐96)


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アッポンディーオ・サンジョルジョ(ミラノ、1798‐1879)の「ヴィンチェンツォ・モンティの彫像」


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ジュゼッペ・ボッシ(1777‐1812)の「3人の友人と自画像」(1809)


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ジュゼッペ・ボッシの「自画像」


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Pierre- Paul Prud'hon の「ジョヴァンニ・バッティスタ・ソッマリーヴァの肖像」(1813)


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フランチェスコ・アイエツ(ヴェネツィア、1791‐ミラノ、1882)の「接吻」(1859)


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フランチェスコ・アイエツの「ボッリ・スタンパの家族の肖像」(1822‐23)


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フランチェスコ・アイエツの「マリンコニア」(1841‐42)


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ジュゼッペ・モルテーニ(ミラノ、1800‐1867)の「ジュディッタ・パスタの肖像」


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フランチェスコ・アイエツの「テレーザ・マンゾーニ・スタンパの肖像」(1849)


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フランチェスコ・アイエツの「アレッサンドロ・マンゾーニの肖像」(1841)


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フランチェスコ・アイエツの「Un vaso di fiori sulla finestra di un harem」(1881)


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フランチェスコ・アイエツの「ジョアッキーノ・ロッシーニの肖像」


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フランチェスコ・アイエツの「側室」


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フランチェスコ・アイエツの「水浴のベルサベア」


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シルヴェストロ・レーガ(モディリアーナ、1826‐フィレンツェ、1895)の「ぺルゴラ」(1868)


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エウジェニオ・ジニョウス(ミラノ、1850‐ストレーザ、1906)の「キオストロの花」


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グリエルモ・チェルディ(ヴェネツィア、1842‐1917)の「マッツォルボのラグーナ」


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ジョヴァンニ・ファット―リ(リヴォルノ、1825‐フィレンツェ、1908)の「クストーザの戦いのエピソード」(1870)


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ジョヴァンニ・ファット―リの「赤いワゴン」(1887)


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ジローラモ・インドゥーノ(ミラノ、1827‐1890)の「Triste presentimento」


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アンドレア・アッピアーニ(1754‐1817)の「ヴィーナスの化粧」


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アンドレア・アッピアーニの「ヴィーナスとマルス」(1792‐96)


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アンドレア・アッピアーニの「極楽」


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ジュゼッペ・ボッシ(ブスト・アルシツィオ、1777‐ミラノ、1815)の「墓掘り」


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ルイージ・アントニオ・アクィスティ(フォルリ、1744‐ボローニャ、1823)の「Atalanta」


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第38室です。部屋の突き当りがブックショップで、そこが出口になります。


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この部屋の横に作品保管室が設けられてます。


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沢山の作品が保管されてます。


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チェーザレ・アウグスト・タッローネ(サヴォーナ、1853‐ミラノ、1919)の「エットーレ・バルディー二の肖像」(1912)


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ガエターノ・プレヴィアーティ(フェッラーラ、1852‐ラヴァ―ニャ、1920)の「乙女の葬式」(1895)


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ジョヴァンニ・セガンティーニ(アルコ、1858‐スイス・ポントレジーナ、1899)の「春の牧草地」(1896)


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ガエターノ・プレヴィアーティの「マギの礼拝」(1892)


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エミリオ・ロンゴーニ(ベルラッシーナ、1859‐ミラノ、1932)の「高い山々の雪」(1915‐16)


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外に出たら午後5時を過ぎていました。館内に6時間以上いたことになります。


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展示作品がかなり変わっていました。
思いつくだけでもベルナルディーノ・ルイーニの剥離フレスコ画、北方ルネサンスなどの作品が展示されなくなりました。大好きなシニョレッリの「聖母子と聖人たち」も展示されてません。


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外に出ました。
有名なチェーザレ・クレスピ画材店がブレラの横にあります。
(おわり)