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城壁内にある建物の中で最も高い場所にあるのがドゥオーモでしょう。


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9月20日通りを上って、見下ろしたところです。


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フェデリーコ・ダ・モンテフェルトロ通りに入りました。
ウルビーノ公として有名なフェデリーコですが、1422年にグッビオに生まれ、Signore di Gubbioでもありました。


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この道を真っすぐ進めばドゥオーモに出ます。


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ドゥカーレ宮が見えてきました。


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この建物は旧教会?


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Botte dei Canonici


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辺りを睥睨するかのような堂々たる建物です。


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右折します。


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細い道を挟んで、左の建物がドゥカーレ宮、右がドゥオーモです。


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司教区博物館の入り口だったと思います。以前に一度入館したことがありますが、現在は休館中?


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ドゥカーレ宮です。


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ドゥオーモ


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ドゥオーモは未だ開いていませんでした。


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ドゥカーレ宮博物館が開いていたので入館しました。


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展示物は多くありませんが、中々個性を感じさせる展示物が多く楽しめます。


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この博物館については項を改めて詳しく触れることにします。


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次はドゥオーモです。


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幸いにも扉が開いていました。


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拝観しました。


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高い場所にあるのと、近くに適当な駐車スペースが殆どないことが影響しているのか、信者の姿をあまり見かけないドゥオーモです。


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ドゥオーモについても別に取り上げることにします。


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ドゥオーモ横の道を真っすぐ進んでサンタ・マリア・ヌオーヴァ教会の方にも行きたいと思いましたが、午前中にMuseo Civicoを済ませておきたかったので断念。
グランデ広場に戻ることにしました。


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先ほど通ってきた同じ道を戻るのは芸がありませんが、時間短縮には已むを得ません。


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昼食でワインを飲むことになるので、ほろ酔い気分でMuseoに入館するのは控えたいと思っていました。


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下り道はやはり楽でした。


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何の建物だったか、失念。


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9月20日通り


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グランデ広場に戻ってきました。


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Museo Civicoに入館しました。


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考古学部門


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様々な展示物があります。


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Museo Civicoについては、項を改めて詳しく触れることにします。


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次は景観が楽しめる3階のロッジャです。


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グッビオは山の斜面に築かれた街であることが分かります。


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(つづく)