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次の部屋です。
ここはプレトーリオ宮内の礼拝堂でしょうか?


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天井のフレスコ


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この部分にフレスコの痕跡が認められますが、ピエル・フランチェスコ・フィオレンティーノによって描かれたそうです。


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フレスコ技法で描かれた紋章


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祭壇?


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建物の外に出て、壁に掲げられた紋章を見て回りました。


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メディチ家の紋章(彩釉テラコッタ)


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次の部屋です。


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微かに痕跡が認められるピエル・フランチェスコ・フィオレンティーノのフレスコ画


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チェルタルドは玉葱の産地?


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パラッツォの外に出ました。


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物々しい建物です。


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城壁の下は断崖絶壁です。


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Palazzo Vicariale


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写真右からパラッツォの中に入りました。


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この先は牢獄です。


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独房


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独房のトイレ


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同じ造りの別の独房


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トイレの穴が深い!


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囚人によって壁に刻まれた文字


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拷問室。拷問に使用された道具などは撤去されていました。


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下に下りました。


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チェルタルドの大きさと人口を考えると、独房の数が多いと思いました。


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犯罪者や政治犯が多かった? それも為政者が苛政を布いた?


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長居をしたくない場所でした。
(つづく)