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チェントーニ礼拝堂です。


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逆光です。


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チェントーニ礼拝堂の祭壇画は、アレッサンドロ・アラルディ(パルマ、1460c‐1528)の「玉座の聖母子と聖アントニオ・アバーテと聖パオロと寄進者ルドヴィーコ・チェントーニ」(1516)です。


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フランチェスコ・マリア・ロンダ―ニ(パルマ、1490‐1550)の「磔刑」(153‐31)


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詳細不明


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詳細不明


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フランチェスコ・マリア・ロンダ―ニ(パルマ、1490‐1550)の「キリストの受難」(1530‐31)


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天井のフレスコ画もフランチェスコ・マリア・ロンダ―ニ(パルマ、1490‐1550)によって1530‐31年に制作されました。


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次の礼拝堂です。


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Cappella del Comuneです。


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コムーネ礼拝堂の祭壇画は、ミケランジェロ・アンセルミ(パルマ、1491c‐ルッカ、1555c)の「聖母子と聖セバスティアーノと聖ロッコと聖オラーリオと聖ビアージョ」(1526c)です。


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詳細不明


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コムーネ礼拝堂の壁一面にフレスコ画が描かれてます。


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バルトリーノ・デ・グロッシ(パルマで15世紀初めから中頃活動)と工房に帰属する「聖セバスティアーノと聖ファビアーノの生涯のエピソード」(1450c)


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こちらの壁は聖ファビアーノの物語でしょうか?


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聖セバスティアーノ


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こちらの壁は聖セバスティアーノの物語でしょう。


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聖ロッコ?


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カドゥーティ礼拝堂です。今日ではバイアルディ礼拝堂と呼ばれることが多いようです。


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扉が閉まっていますが、見どころが乏しいので、その理由が分かりません。


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古いフレスコ画が落剝したので、その残渣を塗り潰し、20世紀に新たに制作されたフレスコ画です。


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ビアージョ・ビアゲッティによって1920年に制作されたフレスコ画


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ビアージョ・ビアゲッティと言う画家は全く知りません。


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サン・マルティーノ礼拝堂です。


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この礼拝堂の装飾も新しい。


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礼拝堂の壁全面にフレスコ画が描かれてます。


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ジローラモ・マニャーニのフレスコ画(1881‐82)


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18世紀末から19世紀初めにパルマで活動した逸名彫刻家作「聖ジュゼッペと幼きキリスト」(18世紀末)


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(つづく)