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ミラノ中央駅に到着しました。


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この日のお宿に向かいます。


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今回のお宿は中央駅横のミケランジェロです。見本市と重ならない時期だったので、リーズナブルな値段で泊まることが出来ました。


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大きな荷物をフロントに預けて、身軽になったので早速街歩きの開始です。


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旧市街に向かいますが、公共交通機関の切符が必要です。


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地下鉄よりもトラム派です。


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何時も切符を買う店が消えていたので、切符を買うために中央駅へ。


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トラムで旧市街へ。


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ドゥオーモに到着。


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特に来るつもりではなかったけれど、ごく自然に来てしまいました。


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エルコーレ・ローザ(ローマ、1846‐1893)の「ヴィットリオ・エマヌエーレ2世のモニュメント」(1879‐96)


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修復が終わりました。


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未だ穴が開いていません。


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スカラ広場


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ピエトロ・マーニ(Magni)(ミラノ、1816‐1877)の「レオナルド・ダ・ヴィンチのモニュメント」(1859‐72)


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レオナルド・ダ・ヴィンチ(ヴィンチ、1452‐アンボワーズ、1519)
彼の足元に4人の弟子たちの像があります。


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ジャン・ジャコモ・カプロッティ通称イル・サライ(アンドレア・サライーノ)(ヴィメルカーテ、1480‐ミラノ、1524)


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チェーザレ・ダ・セスト(セスト・カレンデ、1477‐ミラノ、1523)


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マルコ・ドッジョーノ(オッジョーノ、1475c‐ミラノ、1524c)


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ジョヴァンニ・アントニオ・ボルトラフィオ(ミラノ、1467‐1516)


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次はサン・フェデーレ教会です。


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聖カルロ・ボッロメオの指示によって建設されたサン・フェデーレ教会です。


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ペッレグリーノ・ティバルディ(ピューリア、1527‐ミラノ、1596)の設計によって1569‐1579年に建設されたマニエリスム様式の教会です。


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ファサード前にある彫刻は、フランチェスコ・バルザーギ(ミラノ、1839‐1892)の「アレッサンドロ・マンゾーニのモニュメント」(1883)です。


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サン・フェデーレ教会の中に入りました。


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シモーネ・ペテルツァーノ(ヴェネツィア、1535‐ミラノ、1599)の「十字架降下」(1591)
シモーネ・ペテルツァーノは、カラヴァッジョの師匠ですが、カラヴァッジョが弟子入りした当時に制作された作品です。カラヴァッジョが師匠の制作において下働きをしたと考えられてます。


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ジョヴァンニ・バッティスタ・クレスピ通称イル・チェラーノ(ロマニャーノ・セーシャ、1573‐ミラノ、1632)の「聖イグナツィオの幻視」


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サン・フェデーレ付属美術館がありますが、中は写真不可でした。


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外に出ました。


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サン・サティーロ教会に向かいました。


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行く所は毎回殆ど同じです。


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サン・サティーロ教会にやってきました。


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開いていましたが、相変わらず中は写真不可でした。


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次はアンブロジアーナ美術館です。


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何回入館しても飽きることがありません。


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工事中だったので、大回り。


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出口は図書館からになります。


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アンブロジアーナ絵画館を創設したフェデリーコ・ボッロメオ枢機卿像


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(つづく)