薬屋の建物にタベルナコロがあります。
タベルナコロの「聖母子」のフレスコ画

制作者など詳しいことが分かりません。

カヴール通りに戻りました。

ここまで来たからには、ピエーヴェ・ディ・サンタ・マリア教会に行くことに。

拝観します。

中に入りました。

Presbiterio

ピエトロ・ロレンツェッティの多翼祭壇画








繰り返し訪れたい街です。

カヴール通り


Palazzo Bacciを見ます。

ゴシック様式のPalazzo Bacciです。


フレスコで装飾されてます。


ドゥオーモを幾度となく拝観しました。

ファサードの浮彫

再建されたファサードなので、浮彫は古いものではありません。

聖堂内に入りました。


ピエロ・デッラ・フランチェスカのフレスコ画





出発の日を迎えました。

中々良いホテルでした。

この日は鉄道利用ではありません。

鉄道駅前のバスターミナルに向かいます。

バスでシエナに向かいます。

シエナ行きのバス
(おわり)
教会巡りを続けます。



































サン・フランチェスコ聖堂を通り過ぎます。





































引き続きサンテ・フローラ・エ・ルチッラ教区教会です。



































ガリバルディ通りをサン・フランチェスコ聖堂に向けて進みます。






































次はサン・ロレンツォ教会です。



































アレッツォの中心部に向かいます。




































左側廊






































サンティッシマ・アンヌンツィアータ教会です。








































次は司教区美術館 Museo Diocesanoです。

































オルガン周りの装飾は、ベルナルディーノ・サンティーニ(アレッツォ、1593-1652)によるものです。































サン・ロレンティーノ門です。






























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































