ピア門です。
アンコーナ駅前のホテルに戻ります。

アンコーナ駅が見えてきました。




遅い昼食を食べます。

昼食時間が終わっているので、店内は空いていました。駅前のレストランなので、平日は昼休み無しの通し営業をしています。


疲れていたので、この日はこれで終わりです。

翌朝です。

午前6時過ぎでした。

ローマ行きの列車に乗って次の目的地スポレートに向かいました。

この時の旅はこれで終わりです。

車中から見えたドゥオーモです。次の旅です。

アンコーナ駅に到着しました。

駅前のホテルにチェックインしてから、チェントロ・ストーリコに向かいました。

ピア門

市立絵画館入館後にドゥオーモに行きました。

サンティ・ペッレグリーノ・エ・テレーザ教会の緑色のクーポラ(写真右端)です。この時は扉が閉まっていました。

写真下に旧アンコーナ・マリッティマ駅の屋根が写ってます。この時は、全列車の運行が停止されていました。

夏休み中のミューズ劇場でした。

プレビシート広場とサン・ドメニコ教会

Palazzo del Governoと市の塔

市立絵画館に向かいます。

チリアーコ・ピッツェコッリ通り


こちらから入館できると思ったのですが、扉が閉まっていました。美術館の再開館後、こちらの扉は出口専用となっていて、中から外に出ることは可能ですが、こちらの扉からの入館は出来なくなりました。

入口はサンタ・マリア・デッラ・ピアッツァ教会の方にあります。

出口専用扉前のサン・フランチェスコ・アッレ・スカレ教会です。

ロレンツォ・ロットの主祭壇を見逃すわけにはいかないので、拝観しました。

ロレンツォ・ロットの主祭壇画「聖母被昇天」

市立絵画館に入館しました。

チーロ・フェッリの作品

サッソフェッラートの作品

カルロ・クリヴェッリの作品

オリヴゥッチョ・ディ・チッカレッロの作品

オリヴゥッチョ・ディ・チッカレッリの作品

セバスティアーノ・デル・ピオンボの作品

ティツィオアーノの作品

繰り返しになるので、この辺で終わりにします。
(おわり)
サンティッシモ・サクラメント教会から外に出ました。






































Palazzo Benincasaです。







































ファサードだけでも十分見所に値します。







































階段の途中でサンタ・マリア・デッラ・ピアッツァ教会の後陣を見ることが出来ます。






































次は市立絵画館です。






































街歩きに出発しました。






































次は、通りの突き当りに見えてる教会です。






































ドゥオーモから外に出ました。






































引き続きドゥオーモの内部です。











































引き続きアンコーナのドゥオーモです。







































引き続きドゥオーモのファサードです。







































前回の旅から2年経ちました。アンコーナ駅に到着しました。







































セナート広場です。







































サン・フランチェスコ・アッレ・スカレ教会の続きです。








































次は、市立絵画館の斜め前にあるサン・フランチェスコ・アッレ・スカレ教会 Chiesa di San Francesco alle Scaleです。






































サン・ドメニコ教会から外に出ました。









































プレビシート広場です。






































サンタゴスティーノ教会です。






































アンコーナ駅に到着しました。




































