洗礼堂のフレスコ画です。
ジョヴァンニ・デ・カンポ(ノヴァーラなどで1440-1483活動記録)の「最後の審判」(1450c)




落剝している箇所


モラッツォーネの追随者によるフレスコ画


騎馬の男の下の女性だけは違う画家の作品です。

騎馬の男の女性は、ピエル・フランチェスコ・ジャノーリ(カンペルトーニョ、1624-ミラノ、1692)によって1665年頃描かれました。




モラッツォーネの追随者によって描かれたフレスコ画


次は博物館です。

こちらから入ります。

中庭に出ました。

中庭を囲む柱廊

司教館の一部と回廊が博物館になってます。


初期キリスト教会だったころの浮彫



ドゥオーモは、これで終わりです。

外に出ました。

サン・ジョヴァンニ・バッティスタ教会です。

1635年から1643年に建設されました。

主に死刑判決を受けた人たちのための教会です。

ブロレットにやってきました。

ブロレットは幾つかの建物の集合体です。

アレンゴ宮です。

ブロレットは主に刑務所でした。今は近代美術館があります。

近代美術館の館内のフレスコ画

近代美術館の展示


Palazzo del Governoです。

Palazzo del Governoに時計塔があります。

見所が豊富な街です。

(おわり)

引き続きノヴァーラのドゥオーモです。






































引き続きノヴァーラのドゥオーモです。






































写真左がドゥオーモです。





































次はサン・マルコ教会です。






































次の礼拝堂です。






































引き続きサン・ガウデンツィオ聖堂です。






































サン・ガウデンツィオ聖堂のクーポラは非常に目立ちます。






































前泊地はミラノでした。





































