円形闘技場にやってきました。
中に入ります。

日向ぼっこをしている人がチラホラ













Casa dell’Efeboです。


これがあるので建物の名称や場所が分かるのです。



Casa dell’Efeboのフレスコ画








キリがないので、このぐらいでポンペイ遺跡を終わります。

(ポンペイ遺跡編おわり)
イタリアの魅力を味わい尽くすには、一生に何度旅をすれば足りるだろう。芸術の宝庫にして、歴史の生きた証であるイタリア。 惹き付けて止まない絵画、彫刻、歴史的建造物、オペラなど、芸術の宝庫であるイタリアを楽しむブログです。 記事は一日に一つアップしています。記事の見方ですが、例えば「ボルゲーゼ美術館の展示作品(その4)」は2017年10月20日にアップしました。各記事にカレンダーが表示されてますが、カレンダー上の2017年10月21日をクリックして頂ければ「ボルゲーゼ美術館の展示作品(その5)」になります。(その3)は2017年10月20日となります。 BY:シニョレッリ
円形闘技場にやってきました。




























ポンペイ遺跡をだらだらと続けてます。

























































フォロ近くです。























































































遺跡の家は同じように見えます。




























遺跡には住所や家の名前が割り振られてます。




























メイン通りの一つです。




























この建物は良く目立ちます。




























ポンペイ遺跡には番地が表示されてます。




























ポンペイ遺跡の見学ですが真夏にするのは避けるのが無難でしょう。




























引き続きポンペイ遺跡です。




























2010年頃までポンペイが大好きでした。




























前のポンペイから約1年後、再びポンペイに。この時もナポリからの日帰り遠足でした。




























主な見所については、それぞれ名称が付けられ、その由来などが分かっています。




























円形闘技場の外に出ました。




























居酒屋です。




























引き続きポンペイ遺跡です。




























ナポリからヴェスヴィオ周遊鉄道に乗ってポンペイにやってきました。ポンペイ遺跡が目的ならば、FS利用はお勧めできません。



























