イタリア芸術を楽しむ

イタリアの魅力を味わい尽くすには、一生に何度旅をすれば足りるだろう。芸術の宝庫にして、歴史の生きた証であるイタリア。 惹き付けて止まない絵画、彫刻、歴史的建造物、オペラなど、芸術の宝庫であるイタリアを楽しむブログです。 記事は一日に一つアップしています。記事の見方ですが、例えば「ボルゲーゼ美術館の展示作品(その4)」は2017年10月20日にアップしました。各記事にカレンダーが表示されてますが、カレンダー上の2017年10月21日をクリックして頂ければ「ボルゲーゼ美術館の展示作品(その5)」になります。(その3)は2017年10月20日となります。 BY:シニョレッリ

カテゴリ:カンパニア州 > ポンペイ

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広大なので、予め見たいところを決めてから見学すると良いと思います。


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全部を見ようとすると一日では足りないと思います。


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Casa di Octaviusのフレスコ画の続きです。


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次はCasa del Larario di Achilleです。


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Casa del Larario di Achilleの中に入ることが出来ます。


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Casa del Larario di Achilleの見どころは壁に描かれたフレスコ画でしょう。


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Casa del Larario di Achilleのフレスコ画


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(つづく)

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居酒屋?


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フレスコ断片


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次はCasa del Citaristaです。


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道の突き当りにCasa del Citaristaがあります。


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Casa del Citaristaです。


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Casa del Citaristaの門です。


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中に入って見ることが出来ます。


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Casa del Citaristaのフレスコ画です。


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居酒屋です。


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次はCasa di Octaviusです。


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Casa di Octaviusです。


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Casa di Octaviusの壁です。


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細い通りを進みました。


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Bottega di Tyrsus


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Casa del Criptporticoです。


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Casa del Criptporticoは鮮明なフレスコ画があることで知られてます。


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フレスコ画があるCasa del Criptporticoです。


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広い場所に出ました。


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(つづく)

828遺跡の家は同じように見えます。


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壁に描かれたフレスコ画


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神殿?


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Casa di Anicetus


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Casa di Anicetusのフレスコ画


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パン屋です。


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パン焼き窯


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(つづく)

824やはり火山が気になります。


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貴族の家


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Casa degli Archi


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Casa del Naviglio


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ブドウの栽培者は誰?


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(つづく)

817遺跡には住所や家の名前が割り振られてます。


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遺跡の地図を見ながら見学すれば、通りや家の名称が分かります。しかし、撮った写真が何処かについては、それらの名称を控えるのを怠ったために殆ど分かりません。


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この遺跡は有名です。


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蛇のフレスコ画があります。


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蛇のフレスコ画


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「蛇のフレスコ」の家の庭


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庭でブドウ栽培が行われています。


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「蛇のフレスコ」の家の外観


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別の家です。


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アポッロの家


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アポッロの家の庭


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Casa di Olconio Fufo


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別の家です。


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二階建てです。


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保存状態が良い家です。


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ジュリア・フェリーチェのヴィッラ


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(つづく)

813メイン通りの一つです。


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墓です。


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ポンペイの有力者の墓です。


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新しい発掘現場です。遠回りして中を見ることが出来ました。


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(つづく)

807この建物は良く目立ちます。


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名前があったと思いますが調べる気が起きません。


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居酒屋シリーズの最終回になります。


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居酒屋です。エノテカ、バール、オステリアなどを居酒屋に含めてます。


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別の店に移ります。


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ここから別の店になります。


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次の居酒屋です。


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次の居酒屋に移ります。


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この店の壁に描かれたフレスコ画


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別の店になります。


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別の店に移ります。


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(つづく)

803ポンペイ遺跡には番地が表示されてます。


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撮った写真の場所ですが、写真毎に番地を控えておくと後の整理が便利になります。


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番地を控えることが無かったのでこの写真も何所だったのか、サッパリ分かりません。


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この居酒屋の場所が分かりません。


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別のお店です。


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別のお店です。


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同じ店の壁


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同じ店


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別のお店です。


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ここから別の店になります。


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轍です。


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(つづく)

797ポンペイ遺跡の見学ですが真夏にするのは避けるのが無難でしょう。


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この時は4月中旬でしたが快晴でした。恐らく30度以上の気温だったと思います。


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その中を恐らく15キロほど歩いたと思います。遺跡は広大なので疲れます。


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居酒屋巡りです。


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こちらはオステリアになります。


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オステリアの壁のフレスコ画


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居酒屋です。


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別の居酒屋


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ここから別の店になります。


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(つづく)

792引き続きポンペイ遺跡です。


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ヴェスヴィオ火山


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居酒屋です。


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別の居酒屋です。


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居酒屋の壁


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前とは別の居酒屋


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別の居酒屋


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別の居酒屋


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(つづく)

7862010年頃までポンペイが大好きでした。


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噴火が起きる前に逃げた人が大勢いるようです。


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ポンペイ遺跡からの重要な出土品の多くはナポリの国立考古学博物館で展示されてます。


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修復中の遺跡


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居酒屋です。


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居酒屋が多かったことが分かります。


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居酒屋です。


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(つづく)

771前のポンペイから約1年後、再びポンペイに。この時もナポリからの日帰り遠足でした。


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この頃、何故かポンペイが好きだったのです。


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ポンペイに到着しました。


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何時もの落書きだらけの車両


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予定を特に立てずに適当に歩き回りました。


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疲れるのは覚悟の上でした。


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遺跡からの発掘物をまとめて展示されている場所


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(つづく)

1532主な見所については、それぞれ名称が付けられ、その由来などが分かっています。


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歩き通しで疲れてきました。


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そろそろ嫌になってきました。


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切り上げ時でした。


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出口に向かいました。


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ポンペイ遺跡見学は完全な体力勝負です。


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案内板が整備されているので迷うことはありません。


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この時のポンペイ遺跡はこれで終わりです。
(つづく)

1502円形闘技場の外に出ました。


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遺跡内でブドウの栽培が行われてます。


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(つづく)

1475居酒屋です。


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酒壺


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円形闘技場


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(つづく)

1552引き続きポンペイ遺跡です。


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広大過ぎて何処から見学すればよいのか、迷うところです。


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丹念に見学するならば丸一日必要と思いますが、疲れるので体力に合わせて見て回るのが良いと思います。


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遺跡の原因となったヴェスヴィオ火山を背景に遺跡の写真を撮りました。


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居酒屋です。


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(つづく)

1442ナポリからヴェスヴィオ周遊鉄道に乗ってポンペイにやってきました。ポンペイ遺跡が目的ならば、FS利用はお勧めできません。


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この日は、ポンペイ遺跡が旅の目的でしたがポンペイ宿泊ではなくナポリからの日帰り遠足でした。


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遺跡の前に現在のポンペイについて少し触れましょう。


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ポンペイは、人口23,807人(2023年5月31日現在)のカンパニア州ナポリ県にあるコムーネです。町外れにポンペイ遺跡があります。写真はポンペイの市庁舎です。


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遺跡ではなく、ポンペイ(コムーネ)のチェントロ・ストーリコに行くのであればFSのポンペイ駅下車の方が便利と思います。


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現在のポンペイ中心地は見所に欠けます。


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ポンペイのドゥオーモ Basilica Minore e Santuario della Beata Vergine del Santo Rosarioです。


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19世紀末に創建され、1901年に完成、同年奉献式が執り行われた新古典様式の教会です。


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鐘楼


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ドゥオーモの内部


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ポンペイの遺跡に戻ります。


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(つづく)

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